スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

石巻貝の仕事振り 

石巻貝を5個購入。4個をイモリ水槽へ、1個はアカヒレ水槽へ。

早速、イモリ水槽のアヌビアス・ナナのコケだらけの葉にのせてみると、あらら、石巻貝の歩いた後はきれいな緑色の葉がお目見え。
ishi.jpg

なかなかよい仕事振りです。もっともイモリたちは鼻を近づけたりして気になるようですが…。

アカヒレ水槽の石巻貝はドジョウ氏が突付いてましたが、それも飽きた頃、解放の喜び一杯に水槽のガラス面を這い回っております。

ちょっと気に入らんのは、石巻貝の殻が割れているじゃん。どうもあそこは…。もっともしっかり確認しなかった匝も悪いか。

スポンサーサイト

古にゃんと横浜ぶらり 

今日は古にゃんとお出掛け。

輝ちゃんから買い取ったワンセグチューナーを有償で譲渡することになっていたし、調子もよくなってきたので昼食でも食べて冷気がくる夕方までに家に帰るということにした。

とりあえず車でぶらり。郵便を出したいという古にゃんの要望で横浜中央郵便局へ走っていると、途中で横浜集中局の看板を発見。一般のお客さんが来ないような長距離トラックの荷捌き所みたいな郵便局の窓口で古にゃんは封筒を手渡す。

集中局をでるとドトールを発見。どうも駐車場がありそうなので行ってみると、あるじゃありませんか。ドトールでワンセグのインストと視聴。とりあえず古にゃんには気に入ってもらったよう。

さて、昼食は古にゃんの“寿司”を却下して、では旨いそばが喰いたい、という要望によって平沼橋の“角平”さんへ。いやぁ、前から行きたかったのだよ。大入りだったけれど、回転がいいのですぐに座れた。お勧めは、つけ天。しかし本調子でもないので匝はもりを、古にゃんは大もりを頼む。
kadohei.jpg

いやぁ、鰹節が適度に利いたそばつゆがうまい。古にゃんの声もブログに載せるということでコメントを聞いていたが、あまりに高尚(でもないか)だったのか、すみませぬ、忘れました…。

あぁ、うまかったなぁ。次回、天ざるを喰う時はぜひ、食歴に入れておこう。

みなとみらいをドライブして、帰りに石巻貝を購入し帰宅した。古にゃんは遊び足りないようでしたが、匝はいっぱいいっぱいでした。

パソコンを買いに 

昨日は調子もよくなってきたので、前からの約束もあって末姉のパソコンを買うのを付き合った。

既に購入するパソコンは決まっていて、富士通のFMV-LX50春モデル。
マンションにはBフレッツが導入されているとのことで、その加入もしたら4万円引きで16万円しないで買えた。ついでにひかり電話も申し込む。

LX50のOSはVista。さらに生意気にも地デジ対応だ。初期設定をしたあとテレビを見たら、なかなかきれい。17インチというところがテレビを見るには狭いかなって思う。それにしてもVistaは重い。もっともメモリは1GBしかないので将来的に不安だが、末姉はもっぱらメモリを喰うようなアプリは使わないだろう。

ついでにプリンタも購入。EPSONの複合機、19,800円。ここまでくると冗談みたいな価格。まぁ、インク商売だからねぇ。

Bフレッツの申し込みをしたってことで、まだネット環境は整っておらず、パソコンはただのテレビ状態。6月には開通するとのことだし、また呼び出される予定だ。

手間賃は夕食。
「何、食べたい?」
「何があるの?」
「私が作るんじゃないから、外で食べたいもん食べさせてあげる」
「うーん、病み上がりで肉は避けたいねぇ」
「えー、焼肉って気分だったのにぃ」
おいおい、たしか昨日、会社のソフトボール大会のあとバーベキューして二日酔いだっていってなかったっけ?
「じゃ、寿司はどう?」
「あー、病み上がりでなまものはきついよ」
「じゃ、何が食べたいのよ!」
ということで昔よく行った、たまプラーザの黒龍さんへ。

久しぶりに行ったら「あぁー、おかえりなさい」って店員さんに言われてしまった。まだ覚えてくれていたのね。

末姉、いくらうまいからといって餃子2枚は食べすぎだったと思うよ。

水草でくつろぐドジョウ氏 

14時頃のアカヒレ水槽の水温は22℃。
アカヒレ14匹とドジョウ氏は元気なようです。

水質を測ると次の通りでした。
4/28 pH=6.6 アルカリ度=80ppm 亜硝酸態窒素量=1.5ppm 硝酸態窒素量=<5ppm
4/21 pH=7.2 アルカリ度=<80ppm 亜硝酸態窒素量=1.5ppm 硝酸態窒素量=5ppm
4/14 pH=7.2 アルカリ度=<80ppm 亜硝酸態窒素量=<0.15ppm 硝酸態窒素量=<5ppm

酸性に傾いたのはいいとして、亜硝酸値が高いので1/3(8L)の水換えをする。水槽の前面ガラスに小さく藻が発生していたので定規で削ぎ落す。

ドジョウ氏はウィステリアの葉に引っかかるようにしているのが好きそうって前に書いたけど、今日は写真を撮ってみた。下から撮った方が引っかかり具合がわかってよかったかな。
dojo.jpg

しかし、これって眠っているのかね?水底の石に隠れたり底砂に潜ると思っていたのだが…。これが外なら鳥に襲われてますよ。
それとも水質が合わないとか?でもドジョウってタフな生き物らしいし、アカヒレさんは色艶よく泳いでいらっしゃる。ん~。

今日のBGM
Holst:The Planets.IV. Jupiter

水草の剪定 

14時頃だったかな、イモリ水槽の水温は22℃。水質を調べたら特に問題ないようなので水換えはしない。

水質(4/8と4/14は水換え直後。4/22以降は水換え前の値)
4/28 pH=6.6 アルカリ度=0ppm 亜硝酸態窒素量=<0.15ppm 硝酸態窒素量=5ppm
4/22 pH=6.6 アルカリ度=80ppm 亜硝酸態窒素量=<0.15ppm 硝酸態窒素量=5ppm
4/14 pH=6.6-7.2 アルカリ度=80ppm 亜硝酸態窒素量=0.3ppm 硝酸態窒素量=<5ppm
4/8 pH=7.2 アルカリ度=80ppm 亜硝酸態窒素量=1.5ppm 硝酸態窒素量=5ppm

藻が水槽に前面のガラスに広がってきたため30cmプラ定規で削ぎ落とした。アヌビアス・ナナの葉の表面にはご丁寧に光が当たっている部分だけ藻で覆いつくされている。擦り落としてあげないといけないかな。

アナカリスは大きく伸び、水面にいたると横へ伸びて光をさえぎるため3本ほど剪定。植えるところがないので剪定した部分は捨ててしまった。

ウィステリアも先端が水面から飛び出し葉を開いていたので途中で切って、水槽の後ろの方に挿しておいた。イモリ達はウィステリアがお気に入りのようで、よく葉にまとわりついています。そういやアカヒレ水槽のドジョウ氏も好きだったね。

咳が続く 

咳のせいなのか頭が痛い。

25日に処方してもらった薬で微熱は治まったものの、咳止めはまったく効かずにますますひどいので、昨日会社を休んでもう一度病院へ行き、強い咳止めを処方してもらった。なにやら胸に貼る気管支拡張剤なるものも処方されていた。

やや咳も減った気もしたが、それでも一度咳き込むとゲホゲホと続くためいい加減、筋肉痛になりそう。

水槽のお手入れもしなければならないのになぁ…


パスターズ 

匝はイモリの名前にパスタ料理の名前をつけているのはご存知の通り。
カルボ、ナポリ、ボンゴレ。
ぺペロンチーノからみでアーリオとオーリオ。

みんな合わせてパスターズ!

って、実はパスターズって野毛山動物園にもいらしゃるようで、ダイコクネズミのミート、カルボ、ナポリだそうです。

こんなふざけた名前をつける人が匝にもいたのかと思うと…(苦笑)

帰宅後、体温を測ると37度ぴったり。いいかげん、微熱も長引いているし咳も出るしで病院へいっていきました。肺炎予防と解熱、咳止めの薬を処方してもらった。良くなるかな…。


なかなか… 

帰宅後、体温計は37.2度を指している。微熱が治まらない。
朝方は36.7度くらいだったけれど、昼間もたまにくらっとくることがあるので、時々発熱しているよう。咳は止まらず、汗もかいている。だけれど、だるいとはいえ意外と楽で食事もほどほどには取れる。

というわけで、病院は行っていない。パイロンαは咳にはやや効いているみたい。

今朝はイモリとアカヒレ共々赤虫を与えた。

何かほかにも書きたいことがあったと思うが、つらいのでここまで。


一進一退 

朝方は熱はなく咳き込むくらいだったが、夕方から咳がひどくなり熱っぽくなった。
帰宅後、熱を測ると37.2度という微熱程度。ただこれが土曜日から続いているんだよね。ベンザブロックLはさほど効かず、今日はパイロンαにしてみた。

もっとも日中に会社の近くの病院へ行こうと思ったのだが、社員に聞いても内科はないらしい。高津まで行くのも面倒だったのでいかなかった。

これが失敗だったかもなぁ。まさか熱が夕方からぶり返すとは…。

といった今日この頃。



アカヒレ水槽お披露目と就眠活動 

さて、アカヒレ水槽を公開!!
akahire.jpg

外掛け式濾過機を使ってます。イモリ水槽と違い、真ん中に大きめの石を置いて左にウィステリア、右にアナカリスを植えてみました。

アカヒレはウィステリアの上の方で群れています。現在のアカヒレは14匹と推定されます。不明の6匹のうち3匹は死亡を確認。うち2匹は死亡確認後、新鮮なうちにイモリのエサとなりました。3匹はどこへやら?

ドジョウ氏は石の裏にでもいるのかな。よくウィステリアに引っかかっているのだが、なぜか隠れているようです。
aka.jpg

アカヒレの写真を撮るのはむずかしい。デジカメでは1/15の速度でとてもとても捉えきれない。もっと強力で明るい照明が必要。そこでデジタルビデオカメラで写真を撮ってみた。こちらの方が明るい写真が撮れるから。って、それでもつらいですねぇ。色合いは派手すぎますが、アカヒレに追いつけない。

さてウィステリアは昼は葉を多き広げてますが、暗くなると葉を閉じます。就眠活動がよくわかります。アナカリスはちょっと分かりにくい。

上が昼で葉を広げているところ、下が暗くなり葉をたたんでいるところです。
wi1.jpg

wi2.jpg

ウィステリアの葉は鮮やかな緑ですが裏は白いんですね。コケがついてますから、水質が安定したらエビでも投入しようかと思ってます。暴れん坊のドジョウ氏とうまくつきあってくれたらいいのですけれどね。


今日のイモリ水槽 

イモリ水槽の水温は日中23℃くらいまで上がった。
朝、赤虫を与える前に水質を確認してみた。
imori.jpg

水質は次の通り(4/8と4/14は水換え後、4/22は水換えなし)
4/22 pH=6.6 アルカリ度=80ppm 亜硝酸態窒素量=<0.15ppm 硝酸態窒素量=5ppm
4/14 pH=6.6-7.2 アルカリ度=80ppm 亜硝酸態窒素量=0.3ppm 硝酸態窒素量=<5ppm
4/8 pH=7.2 アルカリ度=80ppm 亜硝酸態窒素量=1.5ppm 硝酸態窒素量=5ppm

酸性に傾いています。このままで安定してくれるとうれしい。驚いたのは亜硝酸の値。水換えなしで0に近い状態です。やや硝酸が上がっていますが、水が安定してきているとしたらうれしいですね。水槽のガラス面に少しコケが生えてきたので近いうちに石巻貝を投入してみたい。ナナの葉も茶っこくなっているし。ちなみにスネールの発生はありませんでした。

水槽手前のコーナーの底砂が少なくなっているのは、図体の大きなナポリが掘って掘って掘りまくったためです。石の下とか掘るのが大好き。水槽写真の水温計近くにナポリだけ写っています。はて、アーリオとオーリオはどちらへ?
あと、アカヒレ水槽のウィステリアを1本移植。ドジョウ氏に何度も抜かれるのでイモリ水槽へ移しました。

さて赤虫を与え、今日は水換えなしでいきます。決して匝の体調不良でサボったわけではありませぬ。

アカヒレの写真を撮っている時に、こちらの様子をみていたアーリオを激写。ついでにオーリオも撮っておきました。肌が白っぽいがアーリオで、赤い腹を見せているのがオーリオです。
imoa.jpg   imoo.jpg

微熱と豚尾 

匝は37.2度くらいの微熱が続く。市販の薬では効きが弱いかな。
喉がイガイガ、咳き込みもひどいので困ったものです。そしていくらでも眠れる。

急に寒くなったので前に経験した“後鼻漏(鼻水が喉へ流れて炎症する)”かも知れないと思っていたのだが、だるいし今じゃ微熱まであるのでは…。明日、会社の近くの内科でも行ってみよう。

高氏は「アルコールが足りないんだよ」とか言ってましたが。

幸いにして食欲がないというわけではなく、とりあえず腹はへらねど食うことはできる。匝父が昼に豚足入りコンソメスープを作ってくれた。…のだが、豚足って先っぽに指があるはずだが、こやつは先が丸いゾ。それ以外は豚足ッぽいコラーゲンたっぷりで味も似ている。

「これ、豚足じゃないよね?骨も小さいのが連なってるし」
「わかんない?食べたことないかぁ、豚のテール。つまりしっぽ」

おぉ、そう言われてみればそのようにも見える。骨の形状なんか、いかにも背骨から続いてますって感じだし。牛のテールなんかはコムタンスープなんかでよくみるけれどね。しかし豚のしっぽってクルッと曲がってないんだねぇ。尾っぽだから“豚尾”?

豚テールのほかは先日もらったさつま揚げ。薩摩芋を賽の目に切って一緒に揚げたのってはじめて食べた。これで風邪をひいていなければ、もっとおいしく食べられただろうに…。

アカヒレ水槽の水換え 

アカヒレ水槽の21時現在の水温は21℃。

今朝は川魚用のエサを砕いて投入する。その後、水質を確認してみた。

4/21 pH=7.2 アルカリ度=<80ppm 亜硝酸態窒素量=1.5ppm 硝酸態窒素量=5ppm
4/14 pH=7.2 アルカリ度=<80ppm 亜硝酸態窒素量=<0.15ppm 硝酸態窒素量=<5ppm

おぉ、亜硝酸値が上昇してるです。8L(約1/3)の水換えを行いました。

昨夜帰宅した時はアカヒレが白っぽく色褪せて見えましたが、今朝は金色がかってました。小さいのは側線が光沢のある青がきれい。はて?光の加減なのかな。

川魚用の粒状のエサは食いつきが悪いような気がする。うーん。

水換えついでに、ウィステリアのトリミング。ちょっと枯れている部分があったので切り取ってしまいました。

発熱、そしてワンセグ 

とうとう風邪も本格的にひどくなった。どうにも節々が痛く仕事も切り上げて会社から帰宅し体温計で測ってみると37度6分を超えていた。咳もでるし…。季節の変わり目だからかなぁ。

この一週間はずっと体調不良だった。昨日は久しぶりに小田原の社長が「飲みに行こう」との誘いもあり、社長とは本当に久しぶりで断りづらかったので行ったのがまずかったかな。

薬飲んで寝込み、先ほど目覚める。一応体温を測ると37度3分。それほど変わらんね。幸いなことにどうにもだるくてたまりません、という事はない。

そうそう仕事中に高氏から間違い電話。それから古にゃんからも電話あった。今は話すと咳き込むので、明日にでも電話してみよう。

古にゃんといえば、輝ちゃんから買ったワンセグチューナを有償で譲渡することにした。古にゃんはよくドライブするし、外であればワンセグチューナも本領を発揮してパソコンでテレビが見ることができそうだし。

匝はあまりテレビ見ない上に、建物の中ではちょっと感度悪いんだよね。小田原の作業場で社長がauの携帯でワンセグ見てたけれど、匝のワンセグチューナではほとんど映らなかった。途中で止まっちゃったりするし。同じ場所なのにね。外ならまだ映るかもしれない。

最近の口癖「~だったですよ」(いかん、なんとも影響されやすく)

今日のBGM
ベトヴェン「悲愴」第2楽章
モツァルト「2台のピアノのためのソナタ」第1楽章

電子手帳でワンセグ 

木曜日に新地の会社で専務が電子手帳のカタログを見せてくれた。

匝は電子手帳に興味はないのだが、小田原の社長夫婦は電子手帳がとても好きで、軽くて薄いものが発売されると買ってしまうのだ。

ところでカタログをみると電子手帳は大きく進歩して、シャープのPW-TC900でなんかワンセグ対応で、テレビまで見られる。辞書類の数も40以上で世界遺産の紹介ソフトなども入っている。図鑑も当然写真入りだ。

専務に「いやぁ、こんなの小田原の社長にみせると即買いですよ」
「じゃぁ、社長のお古でももらえるかな」などと和やかな会話。

そして昨日の金曜日。小田原へいって早速社長にカタログをみせると感嘆の声をあげ、楽天で買うようにいわれました。はっはっは、やっぱ即買いでしたね。

でもぉ、お古はもらえそうにありませんでしたよ>専務殿

アカヒレ水槽からイモリ水槽へ 

6:00現在のアカヒレ水槽の水温は16℃。

イモリ水槽のイモリと共に赤虫を与える。今のところエサは、毎日1回
あげていて、1日は赤虫、1日は川魚のエサを与えています。

ドジョウ氏は相変わらずウィステリアの葉に引っかかるようにしてジッとしていることが多いですね。エサを投入すると水底に降りてきます。

アカヒレは上層にいることが多いですが、夜は中層や下層を泳いでいるようです。

昨夜1匹お亡くなりになったので、そっとつまみ出してイモリ水槽へ入れておきました。その後はイモリのお腹へと納まったようです。


アカヒレ消える 

6:00現在のアカヒレ水槽の水温は17℃。
匝は風邪気味です。アカヒレには赤虫を与えました。

昨夜はイモリ水槽と共に4L(1/5)の水換えをしました。その後、ぼけらんとアカヒレの泳ぐ姿をただ眺めていてもいろいろ気づきます。

まず、なぜかいつも水面付近で泳いでいます。あまり水槽の中層まで降りてきませんし、水底付近を泳ぐものは極々まれのようでした。

しかし、水換え後にポンプを回したら、なぜか中層から水底にかけて降りてきて、何かを食べているよう…。匝には何もみえませんけど。

さらにぼけらんとアカヒレの数を数えてみると20匹はいない。何度数えても15~16匹しかいない。

はて?どこへいった??

小さなアカヒレ1体がアナカリスの根元に引っかかっているのを発見。その横にゴミのようになった、そうだね、汚れたイモリの脱皮の皮みたいな塊があるのだが、あれはアカヒレの腐敗した姿?

いつしか死んでドジョウ氏やアカヒレ達に食べられ、分解されていったのかもしれない。少なくとも昨夜発見した小さなアカヒレの亡骸は既になくなっていた…。

小さな生態系になりつつあるのね。

エサどうしよう 

6:00現在のアカヒレ水槽の水温は18℃。
みなさん元気に泳いでいます。

先日も書いたけれど、ドジョウ氏は水底に住む生物と思っていたのにいつもウィステリアの葉の上で休んでいます。お気に入りの場所なんだろうか?落ち着くのかね?

付属のスプーン1/3の粒状のエサを潰し、アカヒレ水槽に投入。そのままの大きさだと小さいアカヒレが食べられないみたい。しばらくしてドジョウ氏もエサの投入に気づきバキュームのごとく底砂を吸いまくる。が…、エラからエサを出しているのだが気に入らないのかい。

思うのだが昨日与えた赤虫のほうが水が汚れないかも。粒状のエサをそれも潰すとどうも水が汚れているようにみえる。もっともきれいな水でも水質は悪いということはあるようだが。
昨日は気になったのでアカヒレ水槽に水質を計ると、亜硝酸態窒素量がやや上昇して0.3ppm。アカヒレを投入した影響がでてきたかな。

さて赤虫の方がいいような気もするけれど。

さつま揚げをいただく 

昨日の夕方頃から頭痛信号がでてきてカゼの予兆らしく、定時に会社をでて係長氏の待つ居酒屋でお湯割りと焼きおにぎりを食べたあと1時間で切り上げて、帰宅後すぐに就寝した。

うむむ、日曜に姪っ子と甥っ子と妹が来たのだが、妹は鼻をぐじゅぐじゅと風邪気味だったのでそれがうつったかのかも。まぁ、寒暖差の激しい毎日ですから、身体がついていけてない。

おっと、係長氏は週末に鹿児島へ帰郷したので、お土産に“さつま揚げ”をいただいた。


ウィステリアの就眠活動 

6:30現在のアカヒレ水槽の水温は21℃。
今日は赤虫を与えてみる。

一番小さなアカヒレ以外は口々に赤虫を加え、右に左にと泳いでいる。
赤虫いいね、大体どいつが食べたというのが分かる。さらに赤虫1匹食えば一食としては十分じゃないのかね。

ちいさなアカヒレには仕方なく粒状のエサを数粒砕いて水面に振りかけておいた。数匹がちまちま食べているので、小さなヤツも食べるであろう。

ドジョウ氏は予想外なことにウィステリアの葉の上がお気に入りのようで、昨日は葉の上でまったく動いていなかったので生存確認のために突付いてみても、動かない。
ありゃ、亡くなったか?と思ったら動き出した。どうも眠っていた模様。目は開けっ放しなので(まぶたはないよなぁ)わからんかった。

ウィステリアといえば、夜暗くなると葉が閉じていくので就眠活動をするらしい。今度写真に撮っておきましょう。


イモリ水槽に藻 

6:30現在のイモリ水槽の水温は22℃。
今朝は冷凍赤虫を与えた。

さて、アヌビアス・ナナの葉の表面が少し茶色になっているのでよく見るとどうやら藻が生え始めたらしい。照明をとりあえず8時間にしようと思う。

藻対策として生物兵器を使いたいが、エビなどの生体ではイモリにエサと勘違いされて食されてしまうので、石巻貝がよいかな。しばし検討。

今晩は水換えを行う予定。水質の維持をやらねば。

川越地ビール「COEDO紅赤」 

先月、川越に行った時のお土産として買った薩摩芋ビール。
数年前に買い求めたものとラベルも一新されて“COEDO”になっていた。もちろんCOEDOの意味は“小江戸”に由来するのでしょう。

今回買ってきたものは“紅赤”と呼ばれるアルコール度数7%で川越産金時薩摩芋を焼芋加工した発泡酒。もう、どうやって醸造したのかはさっぱりわかりません。
coedo.jpg
ところでCOEDOの“E”の上に描かれている家紋(?)は、鞠花ことホップを図案化したものだそうだ。いい、意匠だと思うね。

ちなみにビールの種類は…

伽羅(黄褐色)
瑠璃(さわやかなピルスナー)
白 (無濾過の白濁色ビール)
漆黒(艶やかな漆黒、茶白色の泡立ちの黒ビール)
紅赤(赤みがかった琥珀色で香ばしい甘みのラガー)

以上の5種類。

川越から宅配で届いた時“しくった”と思った。紅赤だけ買ったんだよね。各種買っておけばいろいろ感想が書けたのに。もっとも薩摩芋ビールといえるのは紅赤だけかな?

なんともいえないコクがありながら、薄口でほのかに甘みのあるこのビールはなかなかいける。ビールとしては“?”と首を傾げるけれど、これはこれで旨い酒だと思うね。度数が高いのですぐにほろ酔いになってしまうけどさ。

ちなみにお取り寄せもできるよ。

能登半島地震の余震活動 

3月25日の能登半島地震の余震活動は幸いにして活発ではないようです。
気象庁の“余震の見通し”レポートも11日の更新で最後となるそうです。
notokaisu1.jpg

※グラフデータは、Hi-netの気象庁震源一元化震源要素を使用しました
※データ処理には、eqlist42を使用しました

微小地震は毎日一定の回数を維持していますが、M4以上の地震は沈静化しているようです。まだ1ヶ月が経過していませんし、大きな余震への警戒は怠らないようにする必要はあるかと思います。

前震としては、2月21日から調べると下記の3件になるかも知れません。
3/15 0:28 M0.7
3/18 5:11 M2.0
3/25 9:30 M2.0
3/25 9:42 M6.9 本震

前駆現象としては下記の記事が目に止まりました。
(↓引用開始)


能登地震前兆?謎のごう音、1か月─数日前に
4月13日2時1分配信 読売新聞


能登半島地震に見舞われた石川県輪島市門前町地区で、本震があった3月25日の前に、多くの住民が「ドン」「バリバリ」などという異常なごう音を聞いていたことが分かった。住民らは「今まで聞いたことがない音だった」と話しており、「地震の前兆だったのでは」と見る向きもある。

地区の中心、門前町門前の総持寺で受付を務める女性2人が「それ」を聞いたのは1か月以上前。2、3日に1度の頻度で何回か聞こえた、という。「どこから聞こえているかもわからない、山が崩れるような恐ろしい大きな音だった」と口をそろえる。

日本海沿いの集落でも、門前町道下(とうげ)の男性(35)が地震発生の1、2週間前にごう音を聞いていた。「1日に2、3回聞こえたこともあった。振動をビリビリと感じ、飛行機の音とは違う」と証言する。門前町鹿磯(かいそ)の女性(54)は、数日前に何回か聞いた。「バケツを車でつぶすような音がした」と振り返る。いずれのケースも、音の発生に決まった時間帯はなかった、という。

(↑引用ここまで)

匝の勝手な想像ですが、地下水の急激な移動や気泡の発生などで地中から低音域の音が響いたのかも。重低音であれば音の指向性が弱まりますから「どこから聞こえているかわからない」というのもうなづけますし、地中深ければ高音域は減衰して地上まで音が伝わらないでしょう。

地殻変動(圧力変化)で地下水に変化があれば、地下水位の異常や井戸が濁るとか気泡や塩気がするとか、地電位に異常が起きることもあるかもしれません。

SA1Fでワンセグ 

USBのワンセグチューナを輝ちゃんから入手して1週間。
SA1Fでワンセグが見られるのかという興味深い確認作業は大きな壁にぶち当たっている。

だって、SA1Fで見る前にどうも電波が弱くて映らないんだもの!

テレビ神奈川だけは送信所が近いせいか電波強度も強く、ばっちり映る。これを見る限りSA1Fでワンセグをみることに問題はない。ただし受信できればなんだ。

家の中ではNHK総合・教育共に映る時があるってくらい。それも延長ケーブルをつけてPC本体から離さないとダメ。ベランダで確認したらTVK、NHK、テレビ東京は見ることができたが、民放は何か受信しているようだが画面は真っ黒。テレ朝にいたっては“電波が受信できません”のダイアログが出る始末。

ところでロッドアンテナは垂直に立てるよりも水平にする方が受かりやすいようだ。放送波は水平偏波だからかしらん。

にしても、なるほどねぇ。輝ちゃんが何も言わずに手放すわけだ。ロジテックのチューナーがダメなのかな?
今度、新地でやってみよう。専務殿のチューナーはフジテレビ以外は映っていたし。

結果とすれば受信できればSA1Fでワンセグ放送を楽しめそう。
でも匝的には、でっかい残念ですッ!


PASMOでGO?連絡改札で… 

suicaでのこと。

菊名駅はJR横浜線と東急東横線の連絡改札口がある。
suicaやPASMOだとこの改札にタッチするだけで、“東横線を退場”して“横浜線に入場する”という一連の流れができてしまう。

ちなみに新幹線利用とかで菊名から名古屋などの乗車券がある場合は、先に磁気きっぷを入れてsuicaなどをタッチする。または菊名まで磁気きっぷがあれば同様に先に菊名までの磁気きっぷをいれてsuicaやPASMOをタッチする。すなわち、磁気きっぷや磁気定期を先に入れてICカードをタッチするのがルールなのだ。

さて、ここで匝は菊名で改札が閉まってしまった。

新横浜からPASMOでタッチしてJR線に入場し、菊名で東急東横線へ入場するところでだ。表示には“退場記録がない”と出ている。そりゃそうさ、だってこれから退場するんだもの。と、その先に淵野辺からのきっぷが出ているではないか。

つまりこうだ。

匝の前の乗客はJR菊名駅で下車するところを、誤って連絡改札口を通ってしまった。普通なら東横線乗り換えのきっぷでないわけだから♪ピンポンと改札が閉まる。しかしタイミング悪く後ろで匝がPASMOをタッチしてしまい、その間に前の乗客は東急菊名駅に入場してしまった。一方、前の乗客の横浜線のきっぷを匝のきっぷと認識した改札機により東横線に入場するためのPASMOに前回の退場記録がないため(当然だ。新横浜からPASMOで入場したのだから)、ご入場をお断りしたということのようだ。

ちなみに隣の連絡改札機でタッチしたら通過できました。JR菊名駅退場、東急菊名駅入場と処理ができたのでしょう。
問題は、前の乗客はどのようにして駅を下車したのでしょうね?

アカヒレ投入 

アカヒレ水槽にようやくメインのアカヒレ20匹がやってきた。

もっともその前に2匹のドジョウ氏に赤虫を与える。ドジョウ(小)は電池の切れ掛かった掃除機のように底砂を吸い込み、ときどき止まっては、思い出したようにまた吸い込むという行動をしています。エラから砂が飛び出すんだよねぇ。おもしろい。

エサを与える時、エサが吸い込まれるので濾過装置を止めるんですが、止めている時にアナカリスをみると小さな泡が葉についていて、次々に水面へと上がっていくのが見られました。おぉ、こんな光量でも光合成ってできるんだぁ。プチ感動。

でもイモリ水槽のアナカリスではみられないんだよね。あれって、二酸化炭素を水中に吐き出す生物がいらっしゃらないからだろうかね。イモリは呼吸するために水面にあがっちゃうし。

ところでドジョウ(大)は食欲不振。来た時からパクパクしながらエラを頻繁に動かしてましたが、とうとう本日午後にお亡くなりになりました。もともと血色もよくなかったし、水質よりもドジョウが弱っていたのかもしれません。

残った赤虫はスポイトで吸い上げ、4L(1/6)の水換えを行いました。

水質は次の通り(水換え後)
4/14 pH=7.2 アルカリ度=<80ppm 亜硝酸態窒素量=<0.15ppm 硝酸態窒素量=<5ppm

設置して1週間ですが安定しているというよりも、まだ水ができてないような…。うちにはアンモニア濃度を計測するものがないのでなんともいえませんが、アンモニアから亜硝酸へ変化していないのでは?

ま、そんな中、アカヒレさんを水合わせの後に投入。いやぁ、アカヒレって結構きれいな魚ですね。背びれと腹びれは付け根が黒く、先に行くに従い赤くなって、ひれの先端は黄色です。体の側線は金色っぽい。尾ひれも付け根は黒くその周りをろうそくの炎のような形の赤がうつくしい。尾ひれの先は透明です。

水槽の上層付近を群泳しており、試しに少しエサを与えた。本当は入れたばかりでエサを与えてはいかんのですよ。エサは川魚用ってのを買ったのですが、なんと、アカヒレの口には粒が大きかった…。明日からは
すりつぶして与えることにしよう。

さてドジョウ氏は意外と乱暴者で、目の前をうろつくアカヒレに対し威嚇!おいおい、混泳が可能なはずなのにぃ。その上、川魚用のエサが水底に落ちていても吸い込んだ後に吐き出すし(ぷんぷん)。掃除係としても不安。

イモリ、喜びの踊り 

今日は暖かく、イモリ水槽の水温も22℃まで上昇した。

4/12と今日、大体2日おきに赤虫を与えて、今日は4L(1/4)の水換えを行った。水換えついでにだんだんともじゃもじゃしてきたアナカリスをトリミング。トリミングしたものはアカヒレ水槽へ。ん~、アカヒレ水槽のアナカリスよりも細っこいな。

水質は次の通り(いずれも水換え後)
4/14 pH=6.6-7.2 アルカリ度=80ppm 亜硝酸態窒素量=0.3ppm 硝酸態窒素量=<5ppm
4/8 pH=7.2 アルカリ度=80ppm 亜硝酸態窒素量=1.5ppm 硝酸態窒素量=5ppm

やや酸性に傾いたようで、これはよい傾向。亜硝酸が減少したのは喜ばしい。フィルターの吸い込み口に脱皮後の皮がひらひらしていたので、どなたか脱皮した模様。

にしても、大きなナポリが石の下や水槽のふちを掘りまくるもので、平らだった底砂もところどころ穴となってます。赤虫を与えれば喜びのあまりナポリ、オーリオの2匹が水槽内をグルグルまわって、あんたらはちびくろサンボのトラですかい!バターになりますよ。

覚めた目で見ているのはアーリオただ1匹。

旧友と話す 

昨日は久しぶりに前前々職(苦笑)でお世話になった末姉とたじぃと電話で話した。

末姉へは小田原の会社で慰安旅行するので沖縄旅行の手配をお願いしたのだが、選んだコースはもう定員になっているそう。日程は決まっているのでコース変更したてオケもらう。沖縄の添乗員付きなんて人気がないと考えていたんだけれどなぁ。

新居に移るったらパソコン(富士通のビスタ機)を買うというので相談に乗っているけれど、新居はリフォームが長引いていて…?リフォーム?まさか、家買ったのかい?
「そうだよ」
そっかぁ、とうとう結婚を諦めたかぁ…
「あんたねぇ、そういうことは心の中で言って、本人に面と向かって言わないのっ!」
怒られた(笑)

帰宅する東海道本線車中では高氏から飲みの誘い。横浜集合でというと「じゃ、帰る」。それほどの乗り気ではなかった模様。

帰宅後、たじぃから電話。横浜西口に伊勢丹ができたという、もはや常識になっていることに彼は新しい発見をしたようで、その状況を電話してきたのだ。ずいぶんご無沙汰なので今度会って話そうということで電話を切る。そういえば、たじぃも数字があるので旅行あれば相談してっていってましたが、末姉がいいタイミングで連絡してきたので沖縄はあちらへお願いしました。恐いんでね。

小田原の会社での仕事は半日が帳面付け、半日が社長のPCのDVDドライブが認識しないのであれこれ調整や解体チェックしてました。結局、動きません。

社長の奥様と娘さんがお鮨食べに行って、カウンターに座ってビンビールを注ぐ時…
「まぁまぁまぁまぁ」
「おっとっとっと」
をやって、お店の人に笑われたそうな。さては店員はラーメンズの日本の形「鮨」を知っているな。
ま、高氏とビンビールで飲むときに匝もやります。これは日本の常識です(笑)。
※知らなかったり気になったら、youtubeで“日本の形”で検索すれば見つかるかもね。

海外旅行の企画 

飲み歩いて旧イモリ水槽をほったらかしにし、死者(?)を2匹出した反省で飲みを控えていたかというと実はそこそこ飲んでいる。それも体調が万全ではないのに。

6日は小田原で業務打合せ(?)、7日は友人と懇親を深め、8日は新地で自主的な業務打合せ、昨日10日は高氏と懇親を深めた。結構、飲んでる。

もっとも高氏とは半月ぶりくらいかな。久しぶりに飲んだなぁ。
あっ、そうだ、雛の食歴の写真を撮らなかったのは失敗だったよぉ。

高氏との今回のお題は海外旅行だ。秋に香港か台湾はどうだろう、ということなのだが、新地の慰安旅行が10月か11月になるので避けてほしい。といって、12月は高氏がケーキ売りの会社員になるので休めないというし、夏は暑いし台風も恐い。

じゃ5月はというと中旬に小田原の慰安旅行があるので匝としては参加できない。って、両方の会社の慰安旅行に行くのかい!えぇ、行きますよ。福利厚生委員ですから(笑)。

高氏はずっと前から企画倒れとなっている博多と釜山旅行をやるかっていってたけれど、どうも某国は苦手なのだよねぇ。船で入国っていうのはおもしろそうだけれどさっ。

そうそう7月中旬は新地の健康診断の週になったので旅行いけません。
そこんとこ、よろしく(福利厚生委員だからねっ)。

海外へ行ったらSA1Fで絶対にブログ更新するんだけれどなぁ。あと国内のサクッちにスカイプ中継したり。ふふ、楽しそう。


ウィステリアの成長ぶり 

アカヒレ水槽は約1/3(8L)の水換えを行った。アカヒレ水槽といってもまだドジョウ氏しかおりませんが…。

あいかわらずドジョウ(大)は大きいくせして水槽を覗いてもなかなか見つけられず、気づくと石の下とか底砂とかから顔だけだしてたりします。それに比べてドジョウ(小)が砂に潜っているところを見たことがない。ん~、性格?

水草のウィステリアはどんどん根っこを伸ばしています。植えてまだ3日しか経っていないよなぁ。うーん、すごいすごい。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。