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運動ペケペケ 

いかんなぁ。
運動量と運動エネルギーって、どう違うんだっけか?


2008-10-19 “運動エネルギーと運動量”をアップ

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シュレディンガーの猫 

猫(黒猫がよい)をある箱の中に入れる。
蓋を閉じる。
3分待つ。
今、生きている猫と死んでいる猫が重ねあわせられた状態になっている。
「えい!」蓋をあける。
死んでいる。

もう一度、蓋を閉じる。
3分待つ。
また、生きている猫と死んでいる猫が重ねあわせられた状態になっている。
蓋を開ける。
生きている…。生き返った?

蓋を閉じる。
3分待つ。
またまた、生きている猫と死んでいる猫が重ねあわせられた状態になっている。
「えい!」蓋を開ける。

死んでいる?いや、寝てる?
んー、心臓は動いているが…
脳波はないような…脳死?
いきているのやら、しんでいるのやら…開けてもわからん

山下公園ポタ 

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今日はチェーンを洗浄し、注油。
試走してみたけれど、ほんの1キロほどでキコキコ音が鳴り始める。それがどんどんフレーム全体で共鳴しだして、うるさい自転車と化してしまった。
調べると後輪の左側のブレーキシューがリムに時々当たっている。ホイールは歪んでいるわけでもないようで(わずかには歪んでいるだろう)、どうもVブレーキのバランスが悪いようだ。

工具を持っていなかったので道々キコキコいわせながら一旦帰宅。
調整して、そうだな、海と夜景でも見にみなとみらいに行くことにした。

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温暖化と海 

前にも書いたけれど、匝は温暖化論議にはあまり興味がない。
確実に地球の気温は上昇している観測事実があるわけだが、原因はメカニズムが複雑すぎて片手間では理解ができない。そもそも専門家でもいろいろと議論が分かれるところで、とりあえず世界的には“CO2人為説”ということになっている。

とはいえ最近ちょっと気になる記事(異説、地球温暖化)を読んだので、ちょろっと調べてみた。

本田財団:異説、地球温暖化
http://www.hondafoundation.jp/library/pdfs/hofrep116_j.pdf

最初のうちは考えが匝と似ているのでスラスラと読めた。
が、太陽黒点が温暖化の原因というあたりから首をかしげることになった。グラフではたしかに11年の黒点活動サイクルとその年の気温に相関があるように見える。しかし長い間に平均気温も上がっているのはおかしいのではないか?

二酸化炭素濃度の上昇は原因ではなく結果である、という主張は“おっ”と思わせてくれました。
COM2の発生源は海だというのだ。これは結構有名な仮説で、気温が上昇すると海水温も上昇し、海中に溶けていたCO2がコーラの泡のように大気へと放出されるというモデル。

気温の上昇(下降)の後、二酸化炭素濃度が上昇(下降)するというのは、CO2が原因とする研究者も認める観測事実です。

ここまで整理すると、温暖化の原因は太陽活動にあり、二酸化炭素濃度は海水温上昇により海水に溶存していた二酸化炭素が大気中に放出されたから、ということらしい。

気温が上がった後に二酸化炭素濃度が上昇している、ということは、二酸化炭素濃度が上がり、結果、CO2が熱をため込み温暖化、気温が上昇するという説明がおかしいことになる。

しかし上記のメカニズムは横に置き、現在増えている大気中の二酸化炭素はどこからきたかというと、やはり化石燃料ということになるらしい。

大気には、原子量12の炭素12とごく微量含まれる原子量14の炭素14、大気中に1%程度含まれる原子量13の炭素13を含んだ二酸化炭素がある。炭素14は高層大気中で宇宙線などの影響で生成されるため、大気中にはほぼ一定の濃度で存在している。
特に炭素14は5730年で半分が分解されてしまうので、大気循環から切り離されるとどんどん減る一方なわけだ。地下資源である石油など化石燃料も長い年月で炭素14はほぼ含まれない。そのため化石燃料をガンガン燃やして発生する二酸化炭素にも炭素14は含まれない。

そして現在の大気中の二酸化炭素を測定すると観測事実として炭素14を含むものが減っており、これは化石燃料を燃やした二酸化炭素濃度が増えているためだ、という考察になっている。つまり気温が上がって海から放出される二酸化炭素は大気循環の中にいるので、海から放出されれば炭素14の濃度は一定のはずだろう、ということなのだ。

もう少し言うと海中の二酸化炭素組成は大気循環とズレがあるようなので、大気の炭素14の濃度と海中の濃度に差があっても仕方がないという見方もできるような…。むむむむ。

じゃ、なんで気温の上昇の後に二酸化炭素が上昇するのかというと、気温が上昇することで陸上生物が増えると共に干ばつで草木が枯れることで徐々に二酸化炭素濃度があがったという考え方もある。

気温が上昇(下降)した後に二酸化炭素濃度が上昇(下降)するのは観測事実ではあるが、このグラフはエルニーニョと気温の関係だったりする。

この辺、なかなかわかりにくい。
結局のところ、よくわからないのだ。

ちなみに地球の気温は太陽活動、それと地球磁場の影響も重要と考えられている。これは気候変動に関する政府間パネル(IPCC)でも認識はされていたようだが、温暖化への影響度を把握しきれず、太陽からの可視光放射を基本として計算しているといわれる。太陽風などの太陽活動は含まれていないままCO2が原因となっているが、最近の研究では太陽活動と地球磁場の影響の関連性も報告されている(定量化はできていないようだが)。

だが、現在太陽活動(黒点活動)は11年サイクルのうち低レベルな期間なのだよ。

気候循環はなかなかむずかしい。一応世界的にCO2が原因ということにしておこう、というスタンスであり、本当のところはよくわかりませんってとこなのだろう。

思えばバカな企画だった
http://www.geocities.jp/obkdshiroshige/
どちらかというとアンチCO2説。見ていておもしろかったが、かなり勉強はしている模様。
面白いので信じてしまいそうだが、すべてが正しいというわけではない。ただ気をつけて読むといろいろな問題点(表現の仕方とかグラフの理解の仕方)がわかるだろう。

東北大学:地球温暖化問題懐疑論へのコメント
http://www.cir.tohoku.ac.jp/~asuka/
CO2人為説に対する懐疑論への反論。こういう活動は科学的な活動として大変大切なことだ。懐疑論者の一部には資料やデータ、論文を間違えたり意図的に曲解したりして、自分の主張を通そうとする。お互いにすり合わせができればいいのだが…。

帝釈天&プチ船旅ポタ (船旅編) 

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おっかなびっくりで、水上バスに自転車を持ち込むため窓口へ。



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帝釈天&プチ船旅ポタ (歴史・いきもの編) 

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ここは寅さんの町、柴又。門前町は観光客でにぎわっています。
帝釈天の彫刻がすばらしい。

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結局のうどんツアー 

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結局のところ“うどんツアー”とはどんなツアーだったかというと、夜行バスを使った現地ツアーといったところか。

●高松・徳島~東京・TDL間の夜行バス(ことでん)利用
 (往路)東京八重洲口 20:50発(新宿西口21:30発)
     琴平大庄屋前 翌9:30着(ただし、我々は9:00に到着)
 (復路)琴平レストプラザ前 18:50発
     東京八重洲口 翌7:30着(新宿西口7:00着)我々は7:15に着いた。
●ウエルカムサービス 大庄屋にて生醤油とぶっかけの2杯で朝食
●体験イベント 大庄屋うどん体験「指南コース」
●レンタサイクル貸出(温泉割引券・おみやげ割引券付)

匝の時はバス28人満席でしたが、徳島で半数くらいが下車。乗り換えで高知方面へ行く人多数。
高松までの間でも次々に降車し、最終的にうどんバスツアー参加者は匝ら2人と女性2人の4人だけでした。

帰りのバスで気づいたのは、女性はバスの後方に座るルール(座席はバス会社が決める)となっているようです。バス会社側の配慮と考えるべきでしょう。意外と女性の利用も多かったです。乗客のほとんどが単身。夫婦とかだと席は真ん中くらいになるようでした。

休憩は概ね3時間ごと。匝の時は台風の影響もあって、往路は中央道(東名は由比付近で制限があると見込んだか)を走り、恵那峡で休憩。その後は淡路島南と津田の松原で休憩。
帰路は津田の松原、淡路島南、東名の浜名湖、海老名と休憩しました。
バスはトイレ付ですが休憩ごとにみなさん用を足しておりましたね。

リクライニングはかなり倒すことができますが、前席のポケットにペットボトルなど入れた状態で前席の人がリクライニングを倒すと、ボトルが脛に当たって痛い。もしくはポケットから取り出せなくなります。
また最前列は足を伸ばしにくい部分があったりで外れ席かも知れません。

ただ車中泊2連続はつらい。この週末金曜日で匝も電池が切れました。

こんぴら参り編 

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はじめのい~っぽ。本宮までの785段の石段の第一歩目を記した。奥社までは1,368段とのことだが、そこまでは台風一過の高温多湿と寝不足の身では気合が不足気味。

階段のある門前町を歩くと、ちょっと江ノ島風(かな)。

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琴平ポタ&散策編 

これはポタ・カテの方が良かったか?

“うどんバスツアー”ではレンタサイクルつき。久しぶりにママチャリに乗ったのでフラットバーで馴れた身体では感覚がなんとも。大庄屋さんでレンタサイクル(うどん自転車)の貸し出し手続きを済ませた。

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外には我々用に4台の自転車。2台には籠にうどん小僧(?)のイラストがあった。すかさずイラストのない方をゲット。さぁ、讃岐の地を走りまわりましょう。
(でもブレーキが利きにくく最初は危なかった)

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うどん学校編 

うどんツアーには、うどん体験も含まれている。朝食のうどんを食べた後、大庄屋さんの工場のある建物へ移動。そこでうどん体験にチャレンジ。

この日のメニューは指南編の“手打ち~包丁切り”

まずは粘土のような四角いうどん生地が目の前に登場。麺棒で伸ばします。
生地の真ん中に麺棒を置いて上に向かって伸ばしていき、厚さ10mmくらいにする。
下の厚い部分もひっくり返して同様に。さらに90°返してどんどん伸ばしていく。
できるだけ均一に伸ばさないと食感が悪いそうなのだが、力の入れ方にムラがあると、そのまま厚みにもムラが生じてしまう。

指南役がチェック。係長氏はほぼ合格。匝は厚い部分があるため要修正。そこだけ麺棒で何回か転がす。ここで麺棒を生地の端まで転がしてはいけない。注意、注意。

となりの女性陣は上手く行っていないようで指南役の指導が入った。

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いよいよ包丁切りだ。生地を屏風のように折るのだが、ここで縁に段差を設けねばならない。なんでだったかなぁ…
割りばしの太さを目安に切っていきます。
トントントントン
「わぁ、いい音がするぅ」
女性陣からの黄色い声援に気を良くする匝です。音だけは誰にも負けません。
ほぼ均等な太さで切ることができた。係長氏もうまくいったようである。女性陣をみると乱れ打ち…?

いよいよ麺棒の上に広げると…げっ、下の方がちゃんと切れていない。
「包丁入れて、ちゃんと切ってください」
と指南役よりダメ出し。

結局旨く行ったのは係長氏だけであった。
この修行の結果で会社でうどん部門をつくる…か?

できたものは真空パックでおみやげに。あとは自己責任で(笑)
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今年の社員旅行は“そば打ち体験”とかでもいいな。飲食店部門に進出?

ご当地編 

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ご当地ビールの“さぬきビール”。醸造所は高松にあるらしい。
ドイツビールの伝統に従っているらしいさぬきビールを、こんぴらさんの参道入り口のお店でいただいた。ちょっと濁りのあるケルシュビール。蒸し暑いこの日には若干重いビールだったかも知れない。
残念ながらおみやげにせず。
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おみやげには吟醸金陵を買った。すすっと飲める辛口の日本酒は係長と共に試飲して
「これは飲み口が良く、危険だ」
ということで二人で1杯の試飲で押えました。口に含んだ時に若干フルーティーな感じがしますが、本当にスーッと水のように飲めて切れがよく、最後舌に辛味が残ります。
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お約束のソフトクリーム。旅に出れば1日一回ソフトを食べる。これが匝の自分ルール。
琴平では“しょうゆソフト”。目の前にマルキンしょうゆの会社があるのでそこのものかな。
特にしょうゆの味がするわけでもないが、まったく甘みがない。ちょっと灰色がかったそのソフトは、なめても濃厚なマッタリした舌触り以上の何もない。醤油が隠し味として入っているのなら全然隠れていないゾ。不思議なお味。

四国のヌコさん編 

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淡路島南PA下りのヌコさん。キジトラというより茶トラだったか。
毛並みよくものすごく人に懐いていて、誰彼構わず駆け寄ってニャーニャーねだっていた。
カメラを向ければレンズに顔を押しあてる。早朝だったのでシャッタースピードの問題から動き回るヌコさんを撮るのに苦戦。バスの運転手さんが相手してくれてのようやくの1枚。
いやはや、お持ち帰りしたいくらいかわいいヌコさんでした。
うん、君はそうやって立派に生き抜いていけると思う。

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こちらはこんぴらさんの参道(階段)にいたヌコさん。無愛想。微動だにせず。どこかの飼い猫なのだろう。
もちっと愛想があればなぁ。
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パトラッシュ 

最近、匝の口からこぼれでるように独り言で登場する犬の名前。

ふぅ…

パトラッシュ…疲れたろう…
僕も疲れたんだ…



小田原の会社で、ちょっと見ぬ間に(髪が)白くなったわね、っていわれてしまった。

秋の蝶 

新地の会社近くでタテハチョウなどが乱舞しているところがある。容易に写真が撮れそうだったのでチャレンジしてみた。

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ツマグロヒョウモンのメス。オスは翅の縁が黒くないらしい。メスだけが黒いので…
妻黒豹紋(ツマグロヒョウモン)っていうらしい。オスはただの豹紋ってことかい!

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イチモンジセセリかオオチャバネセセリと思われる。最近、多く飛んでます。
調べると“セセリ”とは“挵”と書き、“挵る(せせる)”=ほじくりだす、という意味のようだ。

蝶は春だけじゃないんですね。

教育テレビ 理科教室 

“なんだろう君”のネタは、昔、教育テレビでやっていた「理科教室一年生」のなんだろう君から取っている。

そうそうミルちゃん、キクちゃん、なんだろうくんの3人(人形)が楽しく理科を勉強していくのが楽しかった記憶があります。あくまで“楽しかった記憶”であり、実際どんな内容だったかは覚えていません。

でもオープニングの曲は耳に残ってますね。

♪~ み、み、み~つけたー
    いいもの、いいもの、みーつけたー ってやつ

うふふ、懐かしい…

オープニングの曲が下記サイトのmidiで聴けます。
みんなの科学・たのしい実験室 - 想い出の広場

うどん食べ歩き編 

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琴平バスの夜行バスを利用した“うどんBUSツアー”の終点は香川県琴平のうどん屋さん“大庄屋”です。ここでうどんの朝食を頂き、その後はうどん教室で手打ち~包丁切り、そしてレンタサイクルで町中へ出陣です。

とりあえずは腹ごなし。
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まずはネギと大根おろしの載った、そのまんまのうどんに生醤油を軽く掛けていただく。
うまーい、うまーい
弾力ある麺がなんともいえません。そうです、これがうどんなんですよ。関東のなんか全然違う。
蕎麦党の匝も感動です。
2杯目はぶっかけでいただきます。これもいけます。

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次は“水車うどん”。大庄屋さんで聞いたお勧めメニューは“限定の黒うどん”か“肉うどん”ということだったので、黒うどんにしてみた。黒うどんは“かまあげ”。出てきたのはやや色が黄色っぽいような灰色っぽいような麺。黒くないぞ?これでいいのか??
ちょっと食感がやわらかめで匝の好みではありません。肉うどんが正解だったかも。
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しばし小腹を好かせるためにこんぴらさんをお参りした後、カレーうどんを食べに“むさし”さんへ。
黒いこくまろなカレーでしたが、辛味はなく、濃厚な味わいが弾力ある麺とよく合ってうまい。
匝は気に入りました。一緒に行った係長氏はご飯でも食べたいと申しておりました。
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うどんツアーは我々2人のほか女の子が2人。あとからこの2人に聞いてみると“太郎うどん”でお勧めの“肉ぶっかけ”。“小縣屋”さんで“しょうゆうどん”。ここでは大根おろしが辛くて残してしまいましたぁ~とのことで、帰路のバスを待つ間に屋台でうどんを食べなおしていましたね。

大庄屋さんの他のお勧め。
“さぬきや”→キツネうどん(ただし量が多いので注意)
“長田うどん”→かまあげ(しかないそうだ)
“やましょう”→自分でスープをブレンドできる(らしい)
“おがわうどん”→細切りうどんで味あっさり
“宮武”→超有名店

番外編
KAGETSU→シュークリームが絶品のお店(2人の女の子はここでお茶をしたそうである)
平岡精肉店→コロッケがお勧め(どうも案内してもらった大庄屋さんの同級生の店だから?)

おいしゅうございました。

なぜか 

東富士の一般道。
なぜか給油。
中央道へ?

東名まっしぐら 

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0305浜松SA着。
次は海老名で休憩。

疲れてたんだな、ぐっすりでした。

青色街灯 

多度津の駅前は青色街灯なんですな。
ちょっときれいかも。

帰路につきます 

かなりのお疲れモードです。
まもなくバスに乗って帰ります。
帰りのバスはぐっすり眠って、いい夢みたいですね。

カレー最高 

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むさしといううどん屋のカレーは最高でした。

温泉さっぱり 

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汗だくでこんびらさんを下山。
うどんツアーの割引券を使ってホテルの温泉へ。とても気持ちよかったです。夜行の疲れも癒されます。

息、たえだえ 

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1200 こんびらさん本殿到着。
汗だく、息切れ。
絶景も数秒。
暑すぎる。

うどん水車 

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うどん教室のあと、レンタサイクルで、黒うどんの水車へ。

自転車のブレーキが利きにくいよ~。

さて、こんびらさんへ。

うどん大庄屋 

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0900 到着
うどんの大庄屋さんにて、うどん2杯。
土産も購入。

最後の休憩 

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津田の松原SAにて最後の休憩。次はいよいよ琴平かな。

休憩は概ね15分で、最後は20分でした。

0640着0700発

メモ70×100

バスの中 

バス車内はそれほどゆったりはしていない。

眠っている時は、肌寒い。乾燥気味に感じる。

休憩の時はリクライニングを起こさないと後席の人に迷惑なので気遣いが必要かな。

0530にシゲマツ。高知方面乗り換え。

0600徳島着。降車客で眠っている客をご案内中。運転手さん、お疲れさま。

淡路の猫さん 

東京駅乗車。初台から首都高に入り、台風の影響を考慮して中央道をひた走って起きたら淡路島のパーキングエリアです。

毛並みよくスラッとしたキジトラ?猫は誰かれ構わずニァーと駆け寄ります。

運転手さんの協力を得ながら写真撮りましたが、カメラに顔を押しつけるので失敗です。

0520出発。橋を渡って四国入り。

恵那峡まできました。 

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恵那峡で初めての休憩中。
台風は越えたようです。
0120に出発予定。

うどんバス出発 

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いよいよ四国の琴平に向け、うどんバス出発です。

台風接近中ですが、明日の四国は台風一過の良い天気でありましょう。

2047、発進!

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