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津波を乗り越える巡視船 

海上保安庁宮城海上保安部所属の巡視船“まつしま”(PL126)が、東北地方太平洋沖地震発生後の15時50分頃、福島県相馬市沖5キロを北に航行中に右舷から襲来する津波をレーダーで確認。

その後、津波に頭を向けて沖に退避中に高さ10mの津波に遭遇。その緊迫する様子が動画で公開された。


通常、津波は海が深い沖では低いのだが海岸から5キロで10mとは、想像を超えるものであっただろう。

10分の長い動画。


毎日新聞:海保巡視船レーダーに映った津波の映像を公開
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110318mog00m040016000c.html


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