スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

砂浜の波模様 

3月25日、天気がよかったので江ノ島に行ってきたものの、江ノ島は曇天の上強い風。小雨まで降っていた。

干潮から満ち始める時間。浜辺では強い風に乗って砂塵が吹きつけていた。

砂浜には風でできたリップルマーク(漣痕)ができていた。
どんなに平らにしても風が吹けばリップルマークができるのは砂の粒子の大小による違いがあるかららしい。
120329_01_0325.jpg
風だけではなく海の底や波打ち際でも見ることができる。
つまり風や水の流れで砂粒が転がることができれば、そこにリップルマークができるということだ。
120329_02_0325.jpg



スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://eniguma.blog85.fc2.com/tb.php/2665-fb4d006c

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。