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海底のロゼッタ模様。描き手はフグ!? 

奄美大島の海底に突如と咲く大輪の砂絵。
その直径は約2メートル。描き手はなんと“フグ”なのだそうだ。

まずはYoutubeに投稿された動画で完成までを観てみた。


(動画:Marinestation Amami)

千葉県立中央博物館の川瀬裕司と地元のダイバーたちの観察・研究で産卵のための巣をつくっているのだとか。作っているのはオスで、7~9日ほどで完成させるというもの。

なんのためにフグがこのような砂絵を描くのか。
やはり大きいロゼッタ模様だとメスにモテル?


参 考

謎のサークルはフグの巣 奄美の海底、緻密な模様
http://www.47news.jp/CN/201312/CN2013122501000792.html

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