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水換えと濾過停止 

昨日の朝、イモリ水槽と共に水質検査をする。

6/11 pH=6.6 アルカリ度=0ppm 亜硝酸態窒素量=<0.15ppm 硝酸態窒素量=5-10ppm
6/3 pH=6.6 アルカリ度=0ppm 亜硝酸態窒素量=<0.15ppm 硝酸態窒素量=<5ppm
5/26 pH=6.6-7.2 アルカリ度=0ppm 亜硝酸態窒素量=<0.15ppm 硝酸態窒素量=<5ppm
5/13 pH=6.6-7.2 アルカリ度=0ppm 亜硝酸態窒素量=<0.15ppm 硝酸態窒素量=<5ppm
5/6 pH=6.6-7.2 アルカリ度=<80ppm 亜硝酸態窒素量=<0.15ppm 硝酸態窒素量=<5ppm
4/28 pH=6.6 アルカリ度=80ppm 亜硝酸態窒素量=1.5ppm 硝酸態窒素量=<5ppm
4/21 pH=7.2 アルカリ度=<80ppm 亜硝酸態窒素量=1.5ppm 硝酸態窒素量=5ppm
4/14 pH=7.2 アルカリ度=<80ppm 亜硝酸態窒素量=<0.15ppm 硝酸態窒素量=<5ppm

酸性度が上昇し、硝酸もやや高いので、帰宅後に補水も兼ねて2Lを取り出し4Lを入れる水換えを行った。水温合わせをちゃんとやらなかったせいか、スジシマドジョウとミナミヌマエビ2匹が右へ左へ上へ下へのやんやの大騒ぎ。

もっともこの騒ぎが水温変化のせいなのか、水質変化のせいなのか、本当のところはわからない。よくよく観察すると最近ヒラマキガイが減ったなと思っていたのだが、パラパラと見かける。やはり夜行性か?数匹はピンセットで潰す。するとピンセットにくっついた状態でもアカヒレが喰いついてくる。いやはや、だったら水草の活きのいいヤツを駆除してくれよ。

抱卵エビはついにみつからなかった。抱卵していないエビは活発に泳ぐのだが、抱卵エビは腹に卵を抱えているので泳げないようだ。きっと石の裏にでも隠れていてくれればいいと思う。

今日は電気の検査があるらしい。アカヒレ水槽の外掛け濾過装置は止まると水が抜けてしまうので、出勤時に停止しておく。今日くらいエサを与えなくてもオケでしょう。


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